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2018年コスパスマホはHUAWEI nova lite2に決定?「スマホに10万円」は出さない方がいい

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スマホに出せる値段はいくら?

私がスマホに出せるお金は4万円くらいですね。10万円なんて嫌です。別の事に使いたいです。

 

87%の方が10万円は出せないとのアンケート結果です。私はミドルレンジ、中間の性能のスマホを使っているので、そもそもそこまでの性能を求めていません。

 

しかしそれでも出来るだけ良いものがいいので、色々と調べるのですが、今回2018.2に発売されたHUAWEI nova lite2です。MVNO価格にはなりますが、22000円前後の価格で素晴らしい性能になっております。

 

2018年のコスパスマホ1位になりそう

HUAWEI nova lite2が優秀すぎる。価格、画面サイズ、電池持ち、ベンチマーク。すべてがこの価格なのに高い位置で出来上がっている。

 

今年はこれ以上のコスパスマホは出ないのではないだろうか?

  HUAWEI nova lite2 ZenFone Max Plus MotoG4 Plus
画面サイズ 5.65インチ 5.7インチ 5.5インチ
ベンチマーク 88000 54000 46000
CPU Huawei Kirin 659 MediaTek MT6750T Snapdragon 617
コア数 オクタコア オクタコア オクタコア
メモリ 3G 4G 3G
バッテリー 3000mA 4130mA 3000mA

 

 簡単な比較表だが、圧倒的な総合のベンチマークを叩き出している。ゲームやサクサクとして動きを期待するのであれば、5.6インチのスマホHUAWEI nova lite2が最善となると思われる。

 

しかし現在は普通に購入することが出来ない。MVNOからの購入しかないので、格安simとセットでの購入になる。

 

今ならiijmioのユーザーで6ヵ月経過していれば3000円分amazonギフト券キャンペーンをやっています。

 

ベンチマーク

エスナビ様が素晴らしい比較表を出していました。エスナビ様のHPは↓から

https://esunavi.com/2018/02/antutu-sumaho-performance-intercomparison/


こちらの比較表からも、Kirin 659が優れているのが分かります。相対的にみると1.5倍以上の性能です。

 

同じような価格帯のスマホなら、圧倒的にコスパがよいスマホだと言えると思います。

 

急速充電

急速充電は地味にうれしい機能です。詳しくは公式から抜粋します。

充電時間(分) 充電レベル
約5分 約9%
約10分 約17%
約20分 約33%
約30分 約43%
約100分 約100%

 

 約100分でフル充電になるようです。私の体感でもほとんど大差はありません。使っているケーブルが正規の物じゃないと同じ結果にはならないかもしれません。

 

充電に関して、急速充電モードと通常充電モードがあります。

 

急速・・・充電のアイコンに大小の雷マークが1つずつ表示

通常・・・充電アイコンには雷マークが1つ表示

 

となっています。

 

デメリット

色々なサイトや口コミでも出ているが、カメラの性能が残念だそうです。ひとつ前のHUAWEI nova liteの下のグレードのイメージセンサーが搭載されているようで。

 

カメラもある程度の性能を求めるのであれば、別のスマホがおすすめです。

記事にしてありますので、良かったらご覧ください。

lifebookah590.hatenadiary.com

 

まとめ

私はHUAWEI P10 lite を使っていますが、これに1000円程度の追加で買えてしまう、HUAWEI nova lite2。

 

lifebookah590.hatenadiary.com

 

iijmioキャンペーンを利用すると、むしろ2000円安く買えてしまいます。カメラが今回キーポイントになりそうですが気にならないなら手に入れたい一品です。

 

価格をこれだけ抑えて買えるスマホコスパ高すぎです。今後の画面サイズは5.6インチが主流になりそうですから、このスマホおすすめです。